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吹田日記

住み始めて色々あったことを書く日記

多聞櫓

多門櫓

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なんと公開中でした。

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早速内部からの眺めを。
窓からの眺めと

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銃眼からの眺め。

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銃眼には一定間隔が空けられているのですが、火縄銃を効率的に運用するために導き出された間隔がこれくらいなのか、また後方の廊下の幅は銃の操作に対して必要なスペースを考えられているのを前提にどのような運用が考えられていたのか妄想が捗りました。

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二ノ門上部には槍落とし。

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次は千貫櫓です。